好きなことをぐだぐだ語るだけ。

#自担に振られたくていてもたってもいられない

5月1日

SixTONES2周年おめでとうございます!!!!!!!!!!!!!!!!!!

2年。もう3年目。早いですねぇ。今年ももっと楽しい、ぶっ飛んだ彼らをたくさん見れると思うと今からワクワクです。全員成人するしね!!遂に!!(笑)これからも活躍に期待してます。

 

先日、フォロワーであり、ブログ仲間であるマ子ちゃん(twitter: @re_start876 ブログ: http://re-start876.hatenablog.com/ )とりゅうがちゃん産んだ〜〜などとリプを飛ばし合っていた時(内容が酷い)、気づいてしまったんです。2人とも自担に振られたい欲求があることに!!!!!!!!!!

2人とも自担に妄想内で何回も振られてたんです…シンパシーしか感じない……この妄想を吐き出す場を作ろう!と言う訳でタイトルにある

『#自担に振られたくていてもたってもいられない』というタグを作り2人で自分の妄想をぶちまける為にブログを書いて性癖公開をする事に…!なりました…!!!(笑)他にもこのように思ってる方がもしいたら、是非ブログだったりツイッターだったりでこのタグを付けて頂ければ…!と思っている次第です。

こんな日に投稿しようと思ったのは単に区切りが良かったからです(笑)

広まれこのタグ…!!!!!!

 

 

わたしと自担。(SixTONES 髙地優吾くん)

 

①フットサルサークルの先輩後輩
サークルの先輩。地元が一緒で意気投合し4年生と1年生だけども仲良くなる。ずっと背中を追いかけ続けていたんだけど、なんだか言えずにそのままグダグダと。そして、私が大学3年生になった時、優吾さん(サークルの先輩の呼び方のイメージ)がOBとして指導、差し入れを持ってきてくれた。その後の飲み会でなんとなーく隣になってしまい、二人で思い出話をしている時に、酔った勢いで『私、ずっと優吾さんの事好きだったんですよね、』っとポロっと言ってしまう。そしたら困ったような笑顔で

 

『うん、なんとなくそうかなって思ってた。、、、でもごめんね、俺、夏に結婚するんだよね。』

 

相手は会社の同期だそう。写真を見せてもらったら凄い美人で、サークルの人たちにはいつ言おうか躊躇っていたそう。『そうなんですね〜〜アハハ〜〜絶対幸せになってくださいよね!!』とか言っちゃう。

私の隣に座ってた慎太郎さん(自分の一個上)が『ぇぇぇえ!こーち結婚するのー!!!!!!!』と馬鹿でかい声で騒ぐもんだから優吾さん結婚おめでとう〜〜的なムードになり、みんなが寄ってたかって優吾さんを茶化しに来たから私は静かに席を外した。それから疎遠になってしまい、なんとなく連絡もできなくなっていた。

それから2年後くらいに子供連れて実家に帰ってた先輩をたまたま地元で見かけてしまい、あっ、幸せそうだな、、、と思い、涙が頬を伝う。たまたま一緒にいたサークルの3つ下の後輩くん(那須くん)が『あれ優吾さんじゃないすか?声掛けなくて…あれ○○さん…?』ってなる。那須くんに全てを話す。そうしたところ、真面目な顔した那須くんが『俺、ずっと○○さんのことが好きでした。俺じゃダメですか?』と。「ごめん、急すぎて考えられない」って言ったら『幾らでも待ちます。俺、○○さんに一目惚れしてサークル入ったんです』って言われたい。(ここで流れるlove so sweet)(恋始まる)

 

②めっちゃ仲良しな親友
めっちゃ仲良しでめっちゃくだらない下ネタとかで盛り上がれる大好きな親友。こいつと付き合えたら幸せなんだろうなぁ〜〜がいつしか恋に変わっていたが、今の関係が崩れるのが怖くて何も行動できずにいた。でも彼に最近好きな子が出来たらしくて、その子のことを私に

『こんなの相談できるの○○しかいないんだよ〜〜( ;  ; )』

と凄く相談してくる。私的にはうまくいって欲しくなかった、あわよくば振られておこぼれでいいから私のこと女として見てくれないかなって思ってた。しかし運命とは残酷で、そういう時に限って、コトがうまくトントン拍子でいってしまい、髙地くんはすっごく可愛いその女の子と付き合うことになってしまった。付き合えたら奢れよ!と冗談で言っていたのを覚えていたらしく、誘われ、ホイホイついていってしまう。表向きはやはり祝福する訳なので、『××ちゃん泣かせたら私が怒るからね?』などと冗談も言えていたが、そこで改まって

 

『本当にありがとう。お前のお陰だよ。次は○○だな。気になる人とかいないの?』

 

と言われてしまい、私に何故彼氏ができないのかと真剣に悩み出す髙地くん。お前のせいだわ!と思っていたらなんだか堪え切れなくなってきて、「ごめん、、バイト入ってたの忘れてた!もう帰るわ!」って言ってその場を後にする自分。店を出て少し歩いた途端、涙がポロポロ止まらなくなる。そこで目の前の本屋からたまたま出てきた同じクラスの松村くんに『あれ…?○○さん?』と声をかけられる。泣いてるのに気づかれ、近くにあった公園のベンチに2人で座る。『何があったか知らないけど、思いっきり泣いていいよ、話したかったら話せばいいし、嫌だったら黙っててもいいから』と、近くの自販機でお茶を買ってきてくれた松村くんにあまり普段喋ったことないのに安心しきって大泣きして介抱してもらう…モブかと思いきやの刺客松村くん(しんどい)ちなみに松村くんと髙地くんは幼稚園からの幼馴染っていう設定。主人公はまだそのことを知らない。
わたしの中のテーマソングは相葉雅紀『じゃなくて』(ここ大事)

 

 

③幼馴染のお兄ちゃん
近所のお兄ちゃん。5歳上でずーっと仲良し。ていうか親が仲良し。家族ぐるみで仲良しな大好きなお兄ちゃん。なんだけども、いつしかキラキラしててかっこいい好きな人へとなっていた。ゆうくん!ゆうくん!と呼ぶと照れたように返事をしてくれるお兄ちゃんに妹ではなく、1人の女として見て欲しくてゆうくんの好みのタイプだって調べてそれに近づけるように努力したり、(協力者:北斗、樹、慎太郎)家事だって一通りできるようになって、、、ってすっごい努力した。振り向いてもらえるなら。
そんなある時、買い物に付き合ってと言われて舞い上がり、一緒に大型ショッピングモール(イ○ン)に行って、買い物をしていると、ゆうくんの大学の友達(寺西くん)に遭遇。そのひととなんか3人でご飯を食べることに。ちょっとトイレに行きたくなり、席を外し戻ろうとすると、話し声が聞こえる。『あの子めっちゃ可愛いじゃん?○○ちゃんだっけ?本当に彼女じゃないの??えっ好きとかじゃないの?』

 

『違うって(笑)あいつは妹みたいなもんだよ。本当にそういうのじゃないんだって。


『ふーん、なら俺が狙っちゃおうかなぁ〜〜!(笑)』


『どうぞどうぞご自由に(笑)お前なら兄貴として俺は安心(笑)』


あぁ、本当に私は女としてではなくて、妹でしかない、どんなに頑張っても妹なんだなぁ…と再確認させられてしまう。でも、今日だけ、今日だけは精一杯楽しもうと笑顔で席に戻り会話に混じる。
その後、家まで送ってくれる2人。(まぁゆうくんは隣なんだけど。)ゲームセンターで取ってくれたポ○モンのぬいぐるみを抱えてじゃあね〜〜と言ったら『なんか元気ない?大丈夫?』とゆうくん。いやお前のせいだから、と思いながら「ううん、大丈夫」と強がってしまう。寺西くんにはバレていたみたいで、その後どっから仕入れたのかLi○eをしてきた。(多分犯人はゆうくんかじゅり)『なんか元気なさそうだったから連絡したんだけど本当に大丈夫?○○ちゃん髙地のこと好きなんでしょ?あの話聞いてたんでしょ?』と核心を突かれ思わず連絡してしまう。話を聞いてもらってるうちに電話が掛かってきて『突然ごめんね。一目惚れでした。俺じゃダメなの?俺は泣かせないよ。』と寺西くん。まだ出会ったばっかりで整理できないと言うと『ずっと待ってるから。』って…あれ寺西くんと恋してねこれ。まぁいいや。()

 

ちなみにお互いがお互いの結婚式で号泣するというただの兄妹っぷりを発揮するという設定付きの2人です。(俺得)

 

 

と、いうわけで。

私は3パターン書かせてもらいました。

どれも髙地くんらしいというか、間接的な振られ方になってしまったんですけど(笑)そういうのが彼なのかなって思います。(笑)

*1

 

他のジャニヲタの皆さんがもし自担に振られるなら、どんなシチュエーションがいいのか是非知りたいです。皆さんの 『#自担に振られたくていてもたってもいられない 』 お待ちしております!!!!

 

*1:最終的に新しい恋が始まる予感が全部してるのは気のせい